SDの教育

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システムデザイン工学科の教育内容と特徴

システムデザイン工学科では、5 つのグループ、すなわち エネルギー・メカニクス・マニュファクチュアリング・コントロール・エレクトロニクスを基盤要素として位置づけています。またモチベーションを促す、工学概論・演習・実験・数学関連の共通科目が基盤科目に設定されています。これらの科目が横断的に展開して、理工学の様々な応用分野となります。カリキュラムでは、上記の基盤要素科目と基盤科目をベースにして、その上に様々な応用分野に関係する科目が発展的に設置されています。